六本木スキンクリニックのニキビ痕の凹み治療は、水疱瘡の跡にも対応しています

頑固なニキビ跡に長年悩んでいて、やっと落ち着いてきたと思ったら、今度は深いクレーターが残ってしまった——

このようなお悩みをお持ちの方は、実はとても多くいらっしゃいます。

周囲の視線が気になり、気分が沈んでしまう…

そんな毎日を過ごされている方も少なくありません。

ダーマペンやポテンツァ、サブシジョンなど、さまざまな治療を繰り返しても効果を感じられず、「もう一生治らないのでは」と感じている方へ。

六本木スキンクリニックのニキビ痕の凹み(クレーター)治療は、TCAクロスをベースにしたオリジナルのピーリング治療です。

この治療は、25年以上前から行われており、長年の臨床経験の中で改良・確立されてきました。

当院では、

・アイスピック型
・ボックスタイプ
・ローリング型

など、あらゆるタイプのクレーターに対応しています。

単純にTCAクロスを行うだけでは効果が出にくいケースでも、「どのタイプに、どのようにアプローチすれば効果が出るか」を熟知している点が大きな違いです。

これは、料理人が長年の経験をもとに、その日の食材や状態に応じて火加減や味付けを微調整するのと同じです。

25年以上の経験の中で培われた“感覚と技術”が、結果の差につながっています。

実際に、キレイレポ様にて当院の治療が紹介されています。

▼詳しくはこちら

「治療のゴールは一人ひとり違います」心にも寄り添うニキビ跡・毛穴治療の考え方

また、実際の症例として——

水疱瘡による、幼少期からの深いクレーターに対し、ジェネシスレーザーと組み合わせた当院オリジナルのTCAクロス凹みピーリングを20回施術することで、ほとんど分からない状態まで改善しました。

見た目が自然に改善している理由は、単に凹みを埋めるのではなく、皮膚の溝(皮溝)まで再生させ、周囲の肌となじませているためです。

当院では、これまでに多くのクレーター治療を行ってきました。

「どこに行っても良くならなかった」そんな方こそ、一度ご相談いただきたいと考えています。

治療のゴールは、お一人おひとり異なります。

ご希望に沿った状態に近づけるために、通院回数や費用面も含め、しっかりご相談しながら進めていきます。

特に、できて間もないクレーターは改善しやすい傾向がありますので、早めの治療スタートがとても大切です。

お悩みの方は、どうぞお気軽にご相談ください。