日本初承認の眼瞼下垂治療薬として話題になっている点眼薬です。
まぶたを持ち上げる筋肉に作用し、1日1回の点眼で上まぶたの開きを改善する治療です。
手術に抵抗がある方や、軽度の眼瞼下垂でお悩みの方の新しい選択肢となります。
気づかないうちに実はまぶたが下がっていて、点眼薬を使うことで「目が開けやすくなった」と感じる方も少なくありません。
院長も、
「別にまぶたが重いとは思っていないけれど、試してみました。」
とのことでした。

点眼すると少しヒリヒリしたそうです。
「開けやすくなったような気が少ししなくもないけれど、あまり変わらないかな。」
と思われたそうですが、一応写真を撮って比べてみると……

自分では同じように目を開けているつもりでも、写真で見比べると開き方が違っていました。
黒目の露出量は、点眼前に比べて縦幅が平均1.0〜1.5mm広がるといわれていますが、院長ご自身も「確かに違う」と実感されたそうです。
院長のように、まぶたの重さを感じていなくても、若い頃と比べると少しずつまぶたが下がってきていることもあるのですね。
六本木スキンクリニックでは、「自分も眼瞼下垂なのかな?」と気になっている方にも試していただけるよう、3個(3回分)からご購入いただけます。
アップニークについては、以前ご紹介した院長ブログもぜひご覧ください。
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1回両目で1本の使い切りタイプです。


