汗管腫を炭酸ガスレーザーでとった方が凹みになってしまった

先日、オリジナルで開発した汗管腫の治療薬についてのブログを書きました。

汗管腫の患者さんたちがいい治療法がなくて、あちこちの病院を回っていると、、

一番多く使われている治療は炭酸ガスレーザーなのですが、熟練した医師でないと、このように凹みが残ってしまったり、引き連れが残ってしまうのです。

この凹みは自然にはもう治りません。

汗管腫を炭酸ガスレーザーで治療して凹んでしまったという方は少なくありません。

皆さん最終的に六本木スキンクリニックに相談に来られる方がとても多いです。

なので、汗管腫で悩まれている方はぜひ、ダウンタイムも痛みも跡にも残ることなくきれいに治る汗管腫の画期的な治療法イボクリアプラス(IVO Clear+)を試していただきたいです。

こちらを参考にしてください。

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凹んでしまった方の治療は、六本木スキンクリニックオリジナルのトリクロロ酢酸(TCA)をベースにした(クレーター)ピーリングです。

ひとつひとつの凹み(クレーター)に丁寧にコラーゲンを作る細胞を活性化させるオリジナル液を埋め込んでいきます。

凹んだ部分のみ盛りあげていくので、正常な肌の部分は一切、ダメージはありません。

そうして少しずつ凹み(クレーター)を盛りあげさせていくのです。

できたら、ジェネシスレーザーというコラーゲンを作る細胞を活性化させるレーザーを照射しながら行う方が盛りあがりは倍以上良いです。

この方は、ジェネシスレーザー+凹みピーリングを20回行い、かなり盛りあがったものは多かったのですが、上瞼が気になる場合はもう少し続けていくことになります。

六本木スキンクリニックでは、かなりの数のニキビ跡だけでなく水ぼうそうや汗管腫の痕や怪我、他院での治療でできたクレーターの患者様たちを診ています。

どこに行ってもよくならなかった方たちはぜひ、一度診察にお越しください。

ご希望に沿う状態になるまで必ず持っていきます。

とくに、できたばかりですと治りが良いことが多いのではやめの治療のスタートがが大切です。

通院回数やコストなども相談に乗りますのでお気軽に仰ってください。

凹み(クレーター)の治療をさらに詳しく知りたい方はこちらをどうぞ。

TCAクロス®ニキビ跡の凹み治療(クレータ治療)